PERSONNEL EVALUATION
「評価するため」だけの
人事評価制度にしない。
誰が優秀かを決めるだけではなく、 従業員が「これからどう成長すればいいか」が分かる制度へ。 人の成長を会社の成長につなげることが、 リライエの人事評価制度づくりの目的です。
会社が育つ
PURPOSE
評価の先に、
会社の成長があります。
人事評価制度を「点数をつける仕組み」で終わらせません。 一人ひとりの現在地を確認し、 成長する方向を明確にするために活用します。
評価する
現在できていることと
課題を知る
人が育つ
次に目指す姿が
分かる
会社が成長
一人ひとりの成長が
組織の力になる
理念を実現
会社が目指す未来へ
近づいていく
OUR APPROACH
リライエが大切にする
4つの考え方
01 GROWTH
「評価するため」だけの
制度にしない。
誰が優秀か、昇給をいくらにするか。 もちろん、それも人事評価制度の役割です。
しかし、私たちが最も大切にしているのは 「業績向上」と「人材育成」。
人事評価を従業員の成長を支援する仕組みにし、 一人ひとりの成長を会社の成長につなげます。
02 TOGETHER
経営者だけで
つくらない。
経営者だけで制度を決め、 「来月からこの評価制度です」 と伝えても、従業員にとっては 「会社が決めた制度」になってしまいます。
だからリライエでは、 できるだけ従業員にも参加してもらいます。
「どんな人を評価したいのか」 「どんな行動を大切にしたいのか」 「どんな会社にしていきたいのか」を 一緒に考えます。
03 PRACTICAL
「立派な制度」より、
「使える制度」。
地方の中小企業に、 大企業と同じ複雑な人事評価制度が必要だとは考えていません。
項目が多く、運用が難しい制度は、 つくっても使われなくなってしまいます。
私たちが目指すのは、 従業員にも分かりやすく、 毎年使い続けられる制度です。
「こんな会社にしたい」
目指す方向 大切にする
行動 評価する
基準
04 LANGUAGE
会社の「想い」を、
評価できる言葉にする。
経営者は理念や会社の考えを 伝えているつもりでも、 従業員には十分に伝わっていないことがあります。
「何を頑張ればいいのか」 「どんな行動が評価されるのか」 「どうなれば成長なのか」。
経営者の頭の中にあるものを 具体的な言葉にし、人事評価制度へ落とし込みます。
FUTURE
人事評価制度は、
会社と従業員の未来をつくるもの。
この会社ではどう仕事をすればいいのか。 どんな行動が評価されるのか。 自分はこれからどう成長すればいいのか。 その答えを示す仕組みにします。
知る
分かる
成長する
成長する
従業員が進む方向をそろえる。
人が育ち、会社が成長する。
CONSULTATION
今の人事評価制度について、
一度整理してみませんか?
評価基準が曖昧、制度はあるけれど運用できていない、 従業員の育成につながっていないなど、 現在の状況をお聞きしながら、 貴社に合う人事評価制度を一緒に考えます。
人事評価制度について相談する