WHY RELIE TRAINING
社労士がする研修だから、
強い。
私たちは、研修だけを行っている会社ではありません。
日々の労務相談で見てきた
「職場のリアル」と、
但馬100社の経営者から聞いた
「人材の悩み」。
その両方を、リライエの研修に活かしています。
OUR STRENGTH
研修の内容だけではなく、
「その後の職場」まで考える。
研修で知識を学んでも、
それが実際の職場で使われなければ意味がありません。
リライエは、社会保険労務士として企業の人事・労務相談に関わりながら、
研修を提供しています。
日々の労務相談から知る
職場のリアル
従業員とのコミュニケーション、 ハラスメント、問題行動、管理職の対応、 人間関係など、企業ではさまざまな 「人」の問題が起こります。
私たちは、社会保険労務士として 日々そうした相談に対応しています。 だからこそ、理想論だけではなく、 実際の職場で何が起きるのかを踏まえて 研修を設計できます。
但馬100社の経営者から聞いた
人材の悩み
採用、定着、人材育成、管理職、組織づくり。 但馬100社の経営者へのインタビューを通じて、 多くの経営者から直接お話を伺ってきました。
「従業員にもっと主体的に動いてほしい」 「管理職が育たない」 「若手が定着しない」など、 経営者が実際に感じている悩みを 研修づくりに活かしています。
DIFFERENCE
「知って終わり」にしない研修です。
学ぶ
考える
研修で大切なのは、
受講した瞬間に「分かった」と感じることではありません。
その後、会社に戻ったときに
行動が変わることだと考えています。
3 REASONS
社労士が研修をする、3つの強み
労務トラブルの
現場を知っている
どのような言動がトラブルにつながるのか、 管理職が何に注意すべきなのか。 実際の労務相談で培った視点を研修に反映します。
経営者の悩みを
知っている
100社の経営者へのインタビューや、 日々の企業支援を通じて、 経営者が人材について何に悩んでいるのかを知っています。
研修後の運用まで
考えられる
研修だけで終わらず、 就業規則・労務管理・1on1・人事評価など、 必要に応じて組織の仕組みまで一緒に考えることができます。
FROM KNOWLEDGE TO ACTION
法律を知っているだけでは、
人は動きません。
一方で、気持ちやコミュニケーションだけを学んでも、 会社として守るべきルールを無視することはできません。
リライエが大切にしているのは、 人材育成・労務管理・実践を 切り離さずに考えることです。
TAJIMA 100 INTERVIEWS
100社の社長と話したから、
見えてきたことがあります。
会社ごとに業種も、規模も、抱えている課題も違います。 それでも100社の経営者から話を伺う中で、 人材に関する悩みには多くの共通点があることが分かりました。
こうした 経営者のリアルな声も、 リライエの研修づくりの土台になっています。
TRAINING PROGRAMS
会社の課題に合わせて、
必要な研修をご提案します。
それぞれの研修内容や料金、特徴については、 各ページから詳しくご覧いただけます。
新人研修
社会人としての基本姿勢と、 仕事への向き合い方を学ぶ。
管理職研修
人を動かし、育て、 組織をつくる管理職へ。
従業員研修
当事者意識を育て、 会社全体の生産性向上へ。
プルアップ研修
組織の「真ん中」を育て、 会社全体を一段上へ。
※上記以外にも、会社の課題や目的に応じた研修をご提案しています。
TRAINING CONSULTATION
「うちの会社には、
どんな研修が必要だろう?」
まずは会社の状況や、
人材について感じている課題をお聞かせください。
研修ありきではなく、
今の会社に必要な方法を一緒に考えます。